カナダの野党自由党の党首であるステファン・ディオンさんがカナダの公用語の1つである英語と英会話の壁にぶち当たっているそうです。
ご存知のとおり、もう1つの公用語であるフランス語でして、彼の母国語はフランス語なんですね。
ディオン氏が、党首となってから過去1年半にわたり英会話の下手さを指摘されてきてまして、大多数の国民が英語を母国語とするカナダでは、英語でつまずくことは問題になりかねないとのことです。
やっぱり、英語はどこの国でも必要なんですね〜。
読者の皆さん、おしゃれやお酒やその他の遊びに使うお金を一回だけ我慢して、英会話教材に割り当てて英語をマスターしておいたほうがいいみたいです!
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