潮田によると、小椋が、“別の人とロンドン五輪に挑戦したい”と打ち明けてくれたそうで、潮田としては、4年という長い期間にわたって、オリンピックを目指す気持ちを保つ
ことはできないので、小椋はその気持ちを察してオグシオ解消を口にだしてくれたのだと思うとしてます。
実際、ロンドン五輪を目指すには、獲得ポイントの高いスーパーシリーズへの出場が必要だそうで、そのためには出場数を増やして世界ランキングを高いレベルでキープしなければならず、その為には今からスーパーシリーズ参戦を開始する必要があるとか。
これからは、小椋久美子と潮田玲子、つまりオグとシオとしてがんばる二人、ぜひ応援したいです。
もっとも、私としては潮田は結婚が近いような気がするんですけどねー
ぴんそば
タグ:オグシオ

